東大宮で腰痛改善 立ち仕事の負担を根本から解消した実例

立ち仕事で限界を感じていたM様の来院

仕事を続けたいのに体がついていかない

M様が当院「ひつじ整体院東大宮院」を訪れたのは、ある平日の夕方でした。仕事帰りのM様の表情には、明らかな疲労と痛みが滲んでいました。

「腰と股関節につながった痛みがつらくて、もう限界かもしれません」

M様はそう切り出しました。仕事柄、立ちっぱなしで重たいものを持つことが多く、日に日に腰への負担が増していったといいます。特に左側の腰から股関節にかけての痛みが強く、前かがみになるだけでも辛い状態でした。

以前も整体院に通っていた時期があったそうですが、その時は一時的に楽になったものの、また同じように痛みが戻ってきてしまったとのこと。今回はさらに症状が悪化しており、「このままでは仕事を続けられないかもしれない」という不安を抱えていました。

痛みのピークは10段階で5、でも日常生活に支障が

M様の痛みは、ご本人の感覚では10段階中5程度とのことでした。しかし、この「5」という数字は決して軽いものではありません。常に痛みを感じながら立ち仕事をこなし、重いものを持ち上げるたびに腰に電気が走るような感覚があったといいます。

仕事中は休憩時間も限られており、基本的に立ちっぱなし。腰には常に負担がかかり続ける環境です。M様は「特に何かをしたわけではないのに、どんどん悪化していく感じがする」と話していました。

前回体を診てもらったのは結構前のことで、その間セルフケアもしていたものの、根本的な改善には至らなかったようです。今回の来院は、「もう一度ちゃんと治したい」という強い決意のもとでした。

体の歪みが痛みの根本原因だった

骨盤の歪みが全身に影響を及ぼす

M様の体を詳しく検査したところ、予想通り骨盤に大きな歪みが見つかりました。左の骨盤が上がり、右が下がっている状態です。これは以前の治療時にも指摘されていたそうで、今回も同じパターンでした。

骨盤は体の土台であり、マンションでいえば1階部分にあたります。1階が歪んでしまうと、2階、3階、4階にあたる背骨も一緒に歪んでしまうのです。M様の場合、骨盤の歪みが原因で背骨が逆S字を描く「逆S字側弯」という状態になっていました。

さらに、左側に体重の重心が偏っていることで、左の骨盤の位置がグッと広がり、真ん中にある仙骨という部分が右側に引っ張られていました。この状態が長く続くことで、腰椎の5番と4番の間にある椎間板に炎症が起きていたのです。

頭が前に出て肩も巻き込んでいる

骨盤だけでなく、M様の姿勢全体にも問題がありました。写真で確認すると、頭がだいぶ前に出ており、本来は体の中心線上にあるべき頭が、かなり前方に位置していました。

この状態では、首と肩に常に負担がかかります。頭の重さは約5キロから6キロあるといわれていますが、前に出れば出るほど、首や肩にかかる負担は何倍にも増えるのです。M様も肩の巻き込みが強く、肩甲骨の動きも制限されていました。

横から見た姿勢は、骨盤が前に押し込まれ、背中が丸まり、頭が前に出るという典型的な不良姿勢でした。この姿勢で立ち仕事を続けていれば、腰痛が悪化するのは当然のことです。

体の動きを制限していた原因を特定

肩甲骨が動かず腰も硬直していた

M様に実際に体を動かしてもらい、動きの検査を行いました。まず横に体を倒してもらうと、腰がほとんど動きません。通常であればもっとスムーズに曲がるはずですが、M様の腰は硬く固まっていました。

次に肩の動きを確認しました。真横に腕を上げてもらうと、上がる範囲が限られており、耳の真横まで上げることができません。前に腕を上げる動作も同様で、本来の可動域よりもかなり制限されていました。

肩甲骨が動かないと、腕を上げる動作だけでなく、日常生活のあらゆる動作に支障が出ます。物を取る、持ち上げる、運ぶといった動作すべてに影響するため、仕事の効率も落ちてしまいます。

体幹の安定性が失われていた

体幹のテストも行いました。両手を胸の前でクロスさせ、力を入れてもらいましたが、土台である骨盤が固定されていないため、体幹に力が入りにくい状態でした。

体幹が安定していないと、重いものを持ち上げるときに腰だけで支えることになり、余計に負担がかかります。M様の仕事では重量物を扱うことが多いため、この体幹の不安定さが腰痛を悪化させる大きな要因になっていました。

後ろに手を組んで同じテストをすると、さらに力が入りにくく、体がぐらついてしまいます。これは骨盤の歪みと体幹の弱さが複合的に作用している証拠でした。

骨盤矯正と筋肉調整で根本改善へ

トムソンベッドで骨盤の左右差を整える

M様の治療では、まず骨盤ベルトを巻いて骨盤を安定させることから始めました。ベルトを巻いただけで、右側の動きが改善し、肩の可動域も広がりました。これは骨盤が安定することで、体全体のバランスが整った証拠です。

次に、トムソンベッドという特殊なベッドを使って骨盤の左右の歪みを矯正しました。このベッドは空気の力で少し上がり、体重の重さで骨盤を調整します。音は大きいですが、矯正力はソフトで痛みはほとんどありません。

M様は初めての体験でしたが、「これなら安心です」と話していました。骨盤の左右差を整えることで、腰椎への負担が減り、椎間板の炎症も徐々に引いていきます。

電磁パルスで骨盤を起こす

骨盤の左右差を整えた後は、デンジパルスという機器を使って骨盤を起こす治療を行いました。これは電気刺激で筋肉を収縮させ、骨盤を正しい位置に戻すための治療です。

M様の骨盤は前に押し込まれていたため、この治療で後ろに引き戻し、本来の位置に戻します。骨盤が起き上がると、背骨のカーブも正常に近づき、頭の位置も改善されます。

治療後、M様に再び体を動かしてもらうと、「全然違う!」と驚いていました。横に曲げる動作もスムーズになり、肩も楽に上がるようになりました。体幹のテストでも、しっかりと力が入るようになり、体の安定性が格段に向上していました。

施術後の変化に驚くM様

痛みが軽減し動きやすくなった

施術後、M様は「こんなに楽になるなんて思わなかった」と笑顔を見せました。腰の痛みは完全にゼロになったわけではありませんが、明らかに軽減しており、前かがみになる動作も楽にできるようになりました。

肩の動きも改善し、腕を上げる動作がスムーズになりました。「これなら仕事も頑張れそうです」とM様は話していました。

写真で姿勢を確認すると、頭の位置が後ろに戻り、背骨のラインも整っていました。骨盤も水平に近づき、左右差がかなり改善されていました。この状態を維持することが、今後の治療の目標です。

まだ戻りやすい状態であることを理解

ただし、この状態はまだ戻りやすいことをM様にはしっかりと説明しました。1回の治療で完全に治るということはなく、繰り返し正しい姿勢を体に覚えさせていく必要があります。

人間の体は、どんな治療法でも1回で治ることは不可能です。特にM様のように長年の歪みが蓄積している場合は、体に定着するまで最低でも3ヶ月は必要です。

最初の3ヶ月は、週1回のペースで通院していただくことが理想です。来たり来なかったりすると、体が元の悪い状態に戻ってしまい、効果が定着しません。M様もこの点を理解し、継続して通うことを決意してくれました。

継続治療で体に正しい姿勢を定着させる

ゴールデンラインを維持することが目標

当院の治療のゴールは、「10年後の健康と幸せをつくること」です。今の腰痛や辛さが今後二度と起こらないような体を作っていくことが目的です。

体のゴールデンラインとは、骨盤が水平で、背骨が正しいS字カーブを描き、頭が体の中心線上にある状態のことです。この姿勢をいかに維持・継続していくかが大事になります。

M様の場合、施術後の写真で撮ったまっすぐな姿勢が、まさにゴールデンラインです。この状態を体に覚えさせ、日常生活でも自然とこの姿勢が保てるようになることが目標です。

最低3ヶ月は週1回の通院が必要

体に定着し始めるスタート地点は、最低でも3ヶ月です。特に最初の3ヶ月は、なるべく週1回は治療を受けることが必要です。

M様の体の状態からすると、だいたい3日から5日で元の状態に戻り始めます。そのため、1週間以内に次の治療を受けることで、良い状態を維持しやすくなります。

次回の予約は、31日の15時に設定しました。この日は年末年始の休みに入る前なので、休み中に体が戻りすぎないようにするためにも重要なタイミングです。

通いやすい料金設定と予約システム

一般的な整体院より通いやすい価格

当院が選ばれる理由の一つは、通いやすい値段設定です。通常の整体院では1回あたり1万3000円を超えることが多いですが、当院では4500円から9000円という価格帯で施術を提供しています。

継続して通うことが必要な治療だからこそ、経済的な負担を減らすことが大切です。M様も「この値段なら続けられそう」と安心していました。

初回は特別価格の2980円でご案内できるため、まずは気軽に試していただけます。2回目以降も、負担の少ない価格設定で継続しやすくなっています。

完全予約制で待ち時間なし

当院は完全予約制を採用しているため、待ち時間がほとんどありません。仕事帰りや休日に予約を入れておけば、スムーズに施術を受けられます。

M様も仕事が忙しい中での通院となるため、この点は大きなメリットでした。予約の時間に来院すれば、すぐに施術が受けられるので、時間を無駄にすることがありません。

診療時間は、火曜日から金曜日が朝から夜まで、土曜日も営業しています。日曜日と基本的に月曜日がお休みですが、平日の夜や土曜日にも対応しているため、仕事をしている方でも通いやすいスケジュールです。

立ち仕事で腰を痛めやすい理由

同じ姿勢が続くことで筋肉が硬くなる

立ち仕事の方が腰痛になりやすいのは、同じ姿勢が長時間続くことが大きな原因です。立っている間、腰の筋肉は常に体を支えるために働き続けています。

特に重いものを持つ作業が加わると、腰への負担はさらに増します。M様のように、立ちっぱなしで重量物を扱う仕事では、腰椎や椎間板への負担が蓄積しやすいのです。

筋肉が硬くなると血流が悪くなり、疲労物質が溜まります。これが痛みや炎症の原因となり、慢性的な腰痛へとつながっていきます。

体の歪みが負担を増幅させる

もともと骨盤や背骨に歪みがある場合、立ち仕事での負担はさらに大きくなります。歪んだ状態で立ち続けると、一部の筋肉や関節に過度な負担がかかります。

M様の場合、左側の骨盤が上がっていたため、左側の腰に負担が集中していました。この状態で立ち仕事を続けることで、左側の椎間板に炎症が起きていたのです。

体の歪みを放置すると、痛みはどんどん悪化します。早めに骨盤や背骨を整えることが、腰痛を根本から改善する鍵となります。

腰痛を予防するための日常生活の工夫

こまめに姿勢を変える習慣をつける

立ち仕事でも、できるだけこまめに姿勢を変えることが大切です。同じ姿勢で長時間立ち続けるのではなく、少しでも体を動かす時間を作りましょう。

例えば、片足を台に乗せて休ませたり、軽く屈伸をしたりするだけでも、腰への負担を軽減できます。休憩時間には座って休むことも有効です。

M様にも、仕事中にできる簡単なストレッチや姿勢の変え方をアドバイスしました。これらを実践することで、腰痛の再発を防ぐことができます。

正しい持ち上げ方を身につける

重いものを持ち上げるときは、腰だけで持ち上げるのではなく、膝を曲げてしゃがみ、体全体で持ち上げることが大切です。

腰を曲げて持ち上げると、腰椎に大きな負担がかかります。特に椎間板への圧力が高まり、ヘルニアなどのリスクも高まります。

正しい持ち上げ方を習慣化することで、腰への負担を大幅に減らすことができます。M様にも実際に動作を確認してもらい、正しいフォームを身につけてもらいました。

骨盤ベルトの効果と使い方

骨盤を安定させることで全身が整う

当院では、施術の一環として骨盤ベルトを使用しています。骨盤ベルトを巻くことで、骨盤が安定し、体全体のバランスが整います。

M様も施術中に骨盤ベルトを巻いたところ、すぐに肩の動きが改善し、体幹にも力が入りやすくなりました。これは骨盤が安定することで、上半身の動きがスムーズになった証拠です。

骨盤ベルトは、日常生活でも使用することができます。特に立ち仕事や重いものを持つときに巻いておくと、腰への負担を軽減できます。

正しい位置に巻くことが重要

骨盤ベルトは、正しい位置に巻くことが重要です。骨盤の一番出っ張っている部分(大転子)よりも少し上、腰骨のすぐ下あたりに巻くのが理想的です。

巻く強さも大切で、きつすぎると血流が悪くなり、緩すぎると効果がありません。手のひら1枚分が入るくらいの余裕を持たせるのが目安です。

M様には、自宅でも使える骨盤ベルトの正しい巻き方を指導しました。これを日常的に使うことで、施術効果を長持ちさせることができます。

腰痛改善に効果的なセルフケア

寝る前のストレッチで筋肉をほぐす

腰痛を予防・改善するためには、日常的なセルフケアが欠かせません。特に寝る前のストレッチは、1日の疲れをリセットするのに効果的です。

腰を中心に、お尻や太ももの筋肉をゆっくりと伸ばしましょう。仰向けに寝て、両膝を抱えるストレッチや、片足ずつ膝を胸に引き寄せるストレッチがおすすめです。

ストレッチは無理をせず、気持ちいいと感じる範囲で行うことが大切です。呼吸を止めずに、ゆっくりと深呼吸しながら行いましょう。

体幹トレーニングで腰を支える力をつける

体幹を鍛えることで、腰への負担を減らすことができます。体幹が強くなると、骨盤が安定し、姿勢も良くなります。

簡単な体幹トレーニングとしては、プランクがおすすめです。うつ伏せになり、肘とつま先で体を支え、体を一直線に保ちます。最初は10秒から始め、徐々に時間を延ばしていきましょう。

M様にも、自宅でできる簡単な体幹トレーニングを指導しました。週に2〜3回行うだけでも、腰を支える力が強くなります。

よくある質問と回答

Q1. 1回の施術でどのくらい改善しますか?

1回の施術でも、多くの方が痛みの軽減や動きやすさを実感されます。M様も施術後すぐに「全然違う」と感じていました。

ただし、1回で完全に治るわけではありません。長年の歪みや痛みを根本から改善するには、継続的な治療が必要です。最低でも3ヶ月は週1回のペースで通院することをおすすめしています。

Q2. 痛い施術ですか?

当院の施術は、基本的に痛みを伴いません。トムソンベッドは音は大きいですが、矯正力はソフトで体に優しい施術です。

M様も初めての体験でしたが、「これなら安心」と話していました。痛みに弱い方でも安心して受けていただけます。

Q3. どのくらいのペースで通えばいいですか?

最初の3ヶ月は、週1回のペースで通院することが理想です。体の状態が安定してきたら、2週間に1回、月1回とペースを落としていきます。

M様の場合、体が戻りやすいため、最初は週1回のペースで通っていただくことになりました。継続することで、体に正しい姿勢が定着していきます。

Q4. 仕事が忙しくて通えるか心配です

当院は完全予約制のため、待ち時間がほとんどありません。仕事帰りや休日に予約を入れておけば、スムーズに施術を受けられます。

診療時間も平日の夜や土曜日にも対応しているため、仕事をしている方でも通いやすいスケジュールです。M様も仕事終わりに通っていただいています。

Q5. 再発することはありますか?

正しい姿勢を体に定着させることができれば、再発のリスクは大幅に減ります。ただし、日常生活での姿勢や動作が悪いと、再び歪みが生じる可能性があります。

そのため、施術だけでなく、日常生活でのセルフケアや姿勢の意識も大切です。当院では、自宅でできるケア方法もしっかりと指導しています。

Q6. 保険は使えますか?

当院の施術は自費診療となります。保険診療では対応できない根本的な改善を目指すため、自費での施術となります。

ただし、一般的な整体院よりも通いやすい価格設定にしているため、継続して通っていただきやすくなっています。初回は特別価格でご案内しています。

Q7. 予約はどうすればいいですか?

予約は電話またはLINEで受け付けています。ご希望の日時をお伝えいただければ、空き状況を確認してご案内いたします。

初めての方でも気軽にお問い合わせください。当院のスタッフが丁寧に対応いたします。

M様のその後の経過と今後の目標

2回目の来院時には痛みがさらに軽減

M様は約1週間後の31日に2回目の来院をされました。「前回の施術後、だいぶ楽になりました」と笑顔で話してくれました。

仕事中の痛みも軽減しており、重いものを持つときも以前ほど辛くなくなったとのことです。ただし、まだ完全に痛みがなくなったわけではなく、長時間立っていると少し疲れを感じるそうです。

2回目の施術では、前回と同様に骨盤の調整と筋肉の緊張緩和を行いました。体の状態は前回よりも良くなっており、骨盤の戻りも少なくなっていました。

3ヶ月後を目標に体質改善を目指す

M様には、3ヶ月後を目標に体質改善を目指していただくことになりました。週1回のペースで通院し、正しい姿勢を体に定着させていきます。

また、自宅でのセルフケアも並行して行っていただきます。ストレッチや体幹トレーニング、骨盤ベルトの使用など、日常生活でできることを実践していただきます。

M様も「仕事を続けるためにも、しっかり治したい」と前向きに取り組んでいます。当院も全力でサポートしていきます。

まとめ:腰痛は根本から改善できる

一時的な対症療法ではなく根本改善を

M様の事例からもわかるように、腰痛は根本から改善することが可能です。一時的にマッサージで楽になっても、原因である骨盤や背骨の歪みを整えなければ、また痛みは戻ってきます。

当院では、骨盤の歪みという根本原因を特定し、科学的・視覚的に説明します。そして、トムソンベッドやデンジパルスなどの専門機器を使って、体を正しい状態に戻していきます。

施術後すぐに効果を実感できるだけでなく、継続することで体に正しい姿勢が定着し、二度と痛みが出ない体を作ることができます。

継続と日常のケアが成功の鍵

根本改善には、継続的な治療と日常生活でのケアが欠かせません。最低でも3ヶ月は週1回のペースで通院し、自宅でもストレッチや体幹トレーニングを行うことが大切です。

M様のように、仕事で忙しい方でも、完全予約制で待ち時間がなく、通いやすい価格設定の当院なら、無理なく続けられます。

腰痛でお悩みの方は、ぜひ一度当院にご相談ください。あなたの体の状態をしっかりと診て、最適な治療プランをご提案いたします。

ご予約・お問い合わせはこちら

ひつじ整体院東大宮院では、腰痛や肩こり、骨盤の歪みなど、様々な体の不調に対応しています。完全予約制で待ち時間もなく、仕事帰りや休日にも通いやすい環境を整えています。

初回は特別価格でご案内していますので、まずは気軽にお問い合わせください。あなたの体の悩みを根本から改善するお手伝いをいたします。

ひつじ整体院東大宮院
住所:埼玉県さいたま市見沼区東大宮5-37-2 2F

皆様のご来院を心よりお待ちしております。

立ち仕事で限界を感じていたM様の来院

仕事を続けたいのに体がついていかない

痛みのピークは10段階で5、でも日常生活に支障が


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