東大宮の整体院で腰痛改善!マラソンランナーの骨盤矯正体験記

ランナーを悩ませる腰痛の正体

走った後に必ず訪れる腰の張り

7キロのランニングを終えた後、右腰から背中にかけて強い張りを感じる。

走っている最中は気にならないのに、終わった後にオフになった瞬間、一気に疲労が押し寄せてくる。

こうした症状に悩むランナーは少なくありません。特にハーフマラソンなど長距離を目指す方にとって、走行後の腰痛や背中の張りは深刻な問題です。

見沼区にあるひつじ整体院東大宮院を訪れたK様も、まさにこの悩みを抱えていました。日常的に7キロを走り、1キロあたり4分台というハイペースで練習を重ねるK様。しかし走った後には必ず右腰と背中に強い張りが出てしまい、ハーフマラソン完走後の体への負担を強く懸念していました。

骨盤の歪みが引き起こす連鎖反応

K様の施術を担当した先生は、動きの確認から丁寧に行いました。

胸の前で手を組んで体をひねる動作では、左右で明らかな可動域の差が見られました。特に左側は最初の治療前には半分程度しか動かなかったものの、前回の治療後はほぼ100度近くまで改善していました。

それでも「引っかかりが強い」と先生が指摘したのは、体に根付いた骨盤前傾の癖です。

骨盤が前に倒れた状態が続くと、腰椎に過度な負担がかかり、反り腰の姿勢が定着します。この状態で立っていると膝に体重が乗る姿勢を取ってしまい、膝関節症や軟骨組織の損傷リスクも高まります。

さらに骨盤の歪みは筋肉の張りにも直結します。左の骨盤が下に下がる癖がついていると、左右の筋肉バランスが崩れ、走行時に片側だけに負担が集中してしまうのです。

ランナーに多い前もも疲労の原因

K様の施術では前ももの張りも重点的にケアされました。

走っている時に前ももに相当な負担がかかるのは、骨盤前傾が原因です。骨盤が前に傾くと、太ももの前側の筋肉(大腿四頭筋)が常に緊張状態になり、柔軟性が失われます。

この柔軟性をある程度確保していないと、一斉に限界が来てしまい、膝痛や股関節痛にもつながります。

先生は「足の張りも骨盤から来ている」と説明し、骨盤矯正こそが根本改善の鍵であることを強調しました。

ひつじ整体院東大宮院の骨盤矯正アプローチ

独自開発の骨盤ベルトで体幹を整える

ひつじ整体院東大宮院では、独自開発の骨盤ベルトを使った施術が特徴です。

K様の2回目の施術では、前回の手技による治療で体が変わっていることを確認した上で、早速「骨盤をどっちに入れるか」のボディングに移りました。

骨盤ベルトを腰に巻き、壁抜きで立った状態でベルトを合わせます。このベルトは全国1000店舗以上で採用されている実績があり、骨盤を正しい位置に固定する効果が高く評価されています。

K様は「動きが違う気がします」と早速効果を実感。もともと体の使い方が上手な方でしたが、骨盤が正しい位置に整うことで、さらに動きがスムーズになりました。

電磁パルス治療で深部筋肉を刺激

骨盤ベルトで固定した後、K様は電磁パルス(EMS)治療を10分間受けました。

若干痛いぐらいがちょうど良いという刺激レベルで、深部のインナーマッスルに直接働きかけます。

この治療のポイントは、骨盤が正しい位置に固定された状態でEMSを行うことです。骨盤が歪んだままでは、筋肉が正しく収縮せず、効果が半減してしまいます。

しかし骨盤ベルトで骨盤を起こした状態なら、インナーマッスルが効率的に収縮し、通常の3分の1の時間で同等以上の効果が得られるのです。

治療後、先生が力の入り具合を確認すると、K様は「めちゃめちゃストックなんだ」と驚きの声を上げました。力を入れていないのに、肩がしっかりと安定している感覚があったのです。

股関節と膝の連動性を高める矯正

骨盤が整った後は、股関節と膝の矯正に移ります。

K様の場合、股関節の動きに制限があり、膝にも負担がかかっていました。反り腰が強いと立っている時に膝に体重が乗る姿勢を取ってしまい、膝関節症のリスクが高まります。

先生は膝を曲げた状態でお腹を押し、股関節を安定させる施術を行いました。股関節の可動域が広がると、膝への負担も軽減され、走行時の足の連動性が高まります。

さらに足首の矯正も丁寧に行われました。走っている人は長距離で足を回すと足の長さが長くなり、つま先荷重が強くなる傾向があります。

足首の可動域を広げることで、体重が正しく足裏全体に乗るようになり、バランスが取れた走行フォームが実現します。

2回目の施術で実感した体の変化

左側の腰痛が完全に消失

K様は施術前に「左側の腰の痛みはもうなくなりました」と報告しました。

前回の治療後にだるさが出ないか心配していましたが、それもなく、順調に回復していることを実感していました。

先生も「僕が思っているより残ってましたね」と、予想以上に治療効果が持続していることに驚いていました。通常、K様のような歪み方だと1週間で10の10戻ってしまうことが多いのですが、半分ぐらいまだ残っている状態でした。

これは「無意識での体の使い方が上手いから、戻りが最小限に抑えられていた」と先生は分析しています。

体のひねり動作が大幅に改善

治療後の動き確認では、体のひねり動作が大幅に改善していました。

左側はほぼ100度まで動くようになり、右側も引っかかりは残るものの、前回治療前に比べると両方とも動ける状態になっていました。

「いかにキープできるか」が今後の課題ですが、2週間後の再診でさらに良い状態が定着することが期待されます。

後ろへの体のひねりも大きく改善し、K様自身も「だいぶ順調には来てそうですね」と手応えを感じていました。

力が入る感覚の復活

骨盤ベルトとEMS治療の後、K様は力の入り具合が劇的に変わったことを実感しました。

「めちゃめちゃ力入ってるですね」と先生が確認すると、K様は力を入れていないのに肩が安定している感覚に驚きました。

骨盤に力が入れば、上半身も下半身も両方に力が入った状態になります。これにより、マラソンのパフォーマンスも向上します。

ただし先生は「悔しいことで、これはもう絶対また戻る」と正直に伝え、引き続き治療を続ける必要性を説明しました。

ハーフマラソン完走に向けた治療計画

週1ペースでの通院が理想的

K様のハーフマラソンは来週18日に予定されていました。

先生は「今日が8日なので、あと2回は見たいかなと思って」と提案し、今週中にもう1回、そしてハーフマラソン前日あたりにもう1回の来院を勧めました。

K様も「僕も思ってました」と同意し、11日の土曜日12時15分に次回予約を入れました。

ハーフマラソン終わった後は絶対に疲労が溜まっているので、その後にもう一回調整することで、体への負担を最小限に抑えることができます。

今月は3回の通院、そして5月からは週1ペースの月4回会員で継続することが決まりました。

月額会員制で無理なく継続

ひつじ整体院東大宮院では、月に何回来るかによって1回あたりの料金が安くなる月額会員制を採用しています。

例えば月5回会員で契約しても、忙しくて4回しか来れなかった場合、残りの1回は翌月に繰り越される仕組みがあります。

K様は月4回会員で登録し、彼女と回数をシェアすることも検討していました。彼女も下半身のむくみがひどく痛みまであり、肩周りもガチガチで辛そうだったため、紹介制度を利用して一緒に通うことを決めました。

紹介の場合、初回は500円で施術が受けられ、さらにK様自身も3回通院後にインナーパンツがプレゼントされる特典があります。

ハーフマラソン後のケアも重要

K様のように日常的にランニングをしている方にとって、ハーフマラソンは大きなイベントです。

しかし完走後の体へのダメージは想像以上に大きく、適切なケアをしないと慢性的な痛みや怪我につながります。

先生は「ハーフマラソン終わった後っていうのは絶対にたくさん溜まってるんで、そこでもう一回調整したい」と説明しました。

完走直後は達成感で痛みを感じにくいものの、数日後に一気に疲労が表面化することが多いのです。だからこそ、完走後のケアが長期的な健康維持には欠かせません。

日常生活で意識すべき姿勢改善法

壁を使った正しい姿勢チェック

施術の最後に、先生はK様に日常生活で意識すべき姿勢改善法を指導しました。

スリッパを脱いで壁を背にして立ち、かかとを壁にベタベタくっつけます。足は肩幅に開き、頭の下に手を入れます。

そして肘も壁にベタベタくっつけ、さらに腰の隙間も壁にベタ付きにします。お腹に常に力を入れっぱなしにすることで、肘も腰も浮かない状態をキープします。

K様は「できないです」と最初は苦戦しましたが、これが一番負担の出ない姿勢なのです。

この姿勢を1日30秒×3セット行うことで、体に正しい姿勢が定着し、骨盤の歪みが戻りにくくなります。

走るフォームでも無理をしない

K様は「走ってる時のフォームとかもあまりそんな背筋ピーンとか意識しない方がいいんですか?」と質問しました。

先生は「結局腰に来ちゃうんだろうなと。無理ないような姿勢の方がいいかと思います」と答えました。

無理に背筋を伸ばそうとすると、反り腰が強くなり、腰に負担がかかってしまいます。意識できる時は壁を使った姿勢を作り、走る時は自然体でリラックスしたフォームを心がけることが大切です。

水分補給で循環機能を高める

先生は「お水たくさんしっかり飲めるように、理想は2.5リットルいきたいですね」とアドバイスしました。

お水が取れないと循環機能が低下し、筋肉も張りやすくなってしまいます。普段から水を飲む習慣をつけることが重要です。

ただしコーヒーや緑茶など利尿作用が強いものは、飲んでいるつもりでも体に溜まりません。カウントしない方が良いので、純粋な水を意識して摂取することが推奨されます。

K様も「2.5まで、なかなかちょっとハードですよね」と苦笑いしましたが、冬は特に水分摂取量が減りやすいため、意識的に飲むことが大切です。

骨盤矯正がもたらす長期的なメリット

10年先の健康を見据えた根本治療

ひつじ整体院東大宮院のゴールは「10年先の健康と幸せを作る」ことです。

その場の痛みや症状が取れることがゴールではなく、今後同じような痛みを繰り返さない正しい体の状態をずっと維持継続していくことが本当のゴールです。

K様も「10年先の健康と幸せを作りたい、同じような痛みを繰り返したくない」という強い思いを持っていました。

骨盤矯正は一時的な痛みの緩和だけでなく、体の構造そのものを整えることで、長期的な健康維持を実現します。

マラソンパフォーマンスの向上

骨盤が整うと、走行時のパフォーマンスも大きく向上します。

骨盤が正しい位置にあることで、股関節の可動域が広がり、足の連動性が高まります。これにより、同じ距離を走っても疲労が少なく、タイムも向上します。

K様のように1キロ4分台で走るランナーにとって、わずかな体の変化が大きなパフォーマンス差につながります。

骨盤矯正によって体幹が安定すれば、上半身のブレも減り、効率的なフォームで走り続けることができます。

怪我のリスク軽減と予防

骨盤の歪みが続くと、膝や足首、股関節など様々な部位に負担がかかり、怪我のリスクが高まります。

特にランナーに多いのが、腸脛靭帯炎(ランナー膝)や足底筋膜炎、アキレス腱炎などです。これらはすべて骨盤の歪みや筋肉バランスの崩れが原因で起こります。

骨盤矯正によって体のバランスが整えば、こうした怪我のリスクを大幅に軽減できます。

また、すでに痛みがある場合でも、根本原因を取り除くことで再発を防ぐことができます。

実際の施術の流れと体感

丁寧なカウンセリングと動作確認

K様の施術は、まず動きの確認から始まりました。

足を肩幅に立ち、胸の前で手を組んで体をひねる動作で、左右の可動域を細かくチェックします。

「こっち側に行けるところまで」と先生が指示し、K様の体の状態を正確に把握します。前回治療前は半分ぐらいしか動かなかったのが、今回は大幅に改善していることが確認されました。

ただし「ちょっと引っかかりが強いかなって思いますね」と、まだ完全ではないことも正直に伝えられます。

この丁寧なカウンセリングと動作確認が、的確な施術プランにつながります。

うつ伏せでの筋肉調整と骨格矯正

動作確認の後、K様はうつ伏せになって筋肉調整を受けました。

左右差が出ており、左の骨盤が下に下がる癖がついていることが触診で確認されました。

先生は「この後何する?」と日常生活の予定も確認します。「今日は特に部屋の掃除するくらいです」とK様が答えると、「無理しないでくださいね。部屋の掃除も少なからず前傾姿勢になりますからね」と注意喚起がありました。

前傾姿勢が続けば、間違いなく反り腰が出てきます。これが体に負担を与えるため、日常動作にも気を配る必要があるのです。

筋肉の張りは右側が強く、肋骨も右にねじれやすい癖がありました。これもK様の体の癖として、継続的にケアが必要な部分です。

仰向けでの股関節・膝・足首の調整

うつ伏せでの施術が終わると、仰向けになって股関節の調整に移ります。

胸の前でバッテリーを組み、股関節を動かすと、まだ引っかかりがありました。しかし前回よりは明らかに動きが良くなっており、「めちゃめちゃ動きましたね」と先生も驚きの声を上げました。

次に膝を曲げて両膝を上げ、お腹を押す施術が行われます。股関節を安定させるための重要なステップです。

最後に足首の矯正で、ベッドから降りて座った状態で足首を調整します。内側に入りやすい癖があり、左右で可動域に差がありました。

足首の動きが改善されると、「足の長さが長くなります」と先生が説明し、走行時の足の連動性が高まることが期待されます。

よくある質問と回答

Q1. 骨盤矯正は痛くないですか?

骨盤矯正自体は痛みを伴わない施術です。

ひつじ整体院東大宮院では、ボキボキと音を鳴らすような強い矯正ではなく、独自開発の骨盤ベルトとEMS治療を組み合わせた優しいアプローチを採用しています。

K様も「若干痛いぐらいがちょうどいい」と感じる程度で、施術中に強い痛みを感じることはありませんでした。

Q2. どのくらいの頻度で通えば効果が出ますか?

理想は週1ペースでの通院です。

K様のケースでは、1週間空けても半分ぐらいは効果が残っていましたが、2週間空けると10の10戻ってしまう可能性があります。

特に最初の1〜2ヶ月は週1ペースで通い、体に正しい状態を定着させることが重要です。その後は月2〜3回のメンテナンスで維持できるようになります。

Q3. ランニング前後どちらに施術を受けるべきですか?

ランニング前に施術を受けるのがおすすめです。

骨盤が整った状態で走ることで、正しいフォームが身につき、疲労も軽減されます。K様の場合、ハーフマラソン前日あたりに施術を受けることで、本番のパフォーマンスが向上することが期待されます。

ただし、ランニング後の疲労ケアとしての施術も重要です。完走後は必ず体に疲労が溜まっているため、早めにケアすることで回復が早まります。

Q4. 自宅でできるセルフケアはありますか?

壁を使った姿勢チェックが効果的です。

1日30秒×3セットを目安に、壁に背中・肘・腰をベタベタくっつけた状態をキープします。お腹に力を入れっぱなしにすることで、体に正しい姿勢が定着します。

また、水分補給も重要なセルフケアです。1日2.5リットルを目標に、純粋な水を意識して摂取しましょう。

Q5. 骨盤の歪みはどのくらいで改善しますか?

個人差がありますが、K様のケースでは2回目の施術で大きな改善が見られました。

ただし、長年かけて体に根付いた歪みは、完全に改善するまでに数ヶ月かかることもあります。「絶対また戻る」と先生が正直に伝えたように、継続的なケアが必要です。

週1ペースで2〜3ヶ月続ければ、体に正しい状態が定着し、戻りにくくなります。

Q6. 他の整骨院との違いは何ですか?

ひつじ整体院東大宮院の最大の特徴は、独自開発の骨盤ベルトとEMS治療を組み合わせた施術です。

全国1000店舗以上で採用されている骨盤ベルトは、骨盤を正しい位置に固定する効果が高く評価されています。また、施術歴19年・延べ10万人以上の実績を持つ先生が、一人ひとりの体の状態に合わせた丁寧な施術を行います。

さらに、月額会員制で回数を繰り越せるシステムや、紹介特典など、継続しやすい仕組みも整っています。

Q7. 月額会員制の料金はどのくらいですか?

月に何回来るかによって料金が異なります。

K様は月4回会員で登録し、彼女とシェアすることも検討していました。回数が余った場合は翌月に繰り越せるため、忙しい方でも無理なく続けられます。

詳しい料金については、初回カウンセリング時に丁寧に説明がありますので、気軽にお問い合わせください。

治療効果を最大化するポイント

ポイント 内容 期待される効果
週1ペースの通院 最初の1〜2ヶ月は週1回のペースで施術を受ける 体に正しい骨盤の位置が定着し、戻りにくくなる
壁を使った姿勢チェック 1日30秒×3セット、壁に背中・肘・腰をつけた姿勢をキープ 日常生活で正しい姿勢が身につき、骨盤の歪みが予防できる
水分補給 1日2.5リットルの水を意識的に摂取 循環機能が高まり、筋肉の張りが軽減される
走行フォームの見直し 無理に背筋を伸ばさず、自然体でリラックスしたフォーム 腰への負担が減り、長距離でも疲労が蓄積しにくい
ハーフマラソン後のケア 完走後すぐに施術を受ける 疲労回復が早まり、慢性的な痛みや怪我を予防できる

まとめ:根本改善で走り続ける体を手に入れる

K様の事例から分かるように、骨盤の歪みはランナーにとって深刻な問題です。

走った後に右腰や背中が張る、ハーフマラソン完走後の体への負担が心配、といった悩みは、すべて骨盤の歪みが根本原因でした。

ひつじ整体院東大宮院では、独自開発の骨盤ベルトとEMS治療を組み合わせた施術で、骨盤を正しい位置に整えます。さらに股関節・膝・足首まで全身の連動性を高めることで、走行時のパフォーマンスが向上し、怪我のリスクも軽減されます。

K様は2回目の施術で「左側の腰痛が完全に消失」し、「体のひねり動作が大幅に改善」しました。力が入る感覚も復活し、ハーフマラソン完走への自信を深めています。

ただし、長年かけて体に根付いた歪みは、一度の施術では完全には改善しません。「絶対また戻る」という先生の正直な言葉通り、継続的なケアが必要です。

週1ペースで2〜3ヶ月続ければ、体に正しい状態が定着し、10年先の健康と幸せを手に入れることができます。

あなたもK様のように、骨盤矯正で走り続ける体を手に入れませんか?

ご予約・お問い合わせ

ひつじ整体院東大宮院では、ランナーの皆様の体を根本から整える施術を行っています。

腰痛や骨盤の歪みでお悩みの方、ハーフマラソンやフルマラソンを目指している方、ぜひ一度ご相談ください。

初回カウンセリングでは、動作確認から丁寧に行い、あなたの体の状態に合わせた最適な施術プランをご提案します。

月額会員制で継続しやすく、紹介特典もご用意しています。気軽にお問い合わせください。

ひつじ整体院東大宮院
住所:埼玉県さいたま市見沼区東大宮5-37-2

皆様のご来院を心よりお待ちしております。

ランナーを悩ませる腰痛の正体

走った後に必ず訪れる腰の張り

骨盤の歪みが引き起こす連鎖反応


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